最後に

大学に入ってからいつかワシントン大学の経験が終わる気が全然しなかった。今学期も来年の予定を決めたりしても、卒業式の向こうが見られなかったのだ。
だが、今週さまざまなプロジェクトを終えたり、J-Paなどに行ったりして、ついにこれが終わりだと気づいてしまった。変だった。
今日も変な体験があった。来年のKCJSの留学生たちのために先生たちと来年の留学生たちと前の留学生たちと会って、いろいろ話して、アドバイスをしたりした。次世代にアドバイスして、もう卒業することが強調された感じだった。
最後は本当に近いけれどまだ頑張らなければいけないよね!それからも頑張らなきゃ。。
そして皆さんに本当にありがとう!クラスメート・先生のおかげさまで今年も良かった。
別れは別れだけど、是非また会えるように!

5 Comments:
そうだね。ライオンズさんの言うこと、すごくよくわかるような気がするよ。みんなが一年生だった頃は、私もみんながいつか卒業するなんてことは思いもしなかったよな。ほとんど毎日授業で顔を合わせて、そんな日がずっと続くような感じがしていたよな。
KCJSのアドバイスセッション、本当にありがとう。後輩たちもいいアドバイスが聞けて喜んでいたと思うよ。
それはそうですね。一年生のとき、何も知らなかったけど、今は大学のことがまあ多少はわかるようになったと思います。ライオンズさんもすっかり日本語学生の憧れの先輩になったんですね。
大学の四年間の生活は人生の一番重要な思い出しになりそうですね。卒業後も頑張りましょう!
そうですね。そのアドバイスのセッションでは京都のことに関してすごく懐かしくなって、今から多分大学に関しては同じような気持ちがあるかもしれない。
そうだね。私たちの後に他のワシントン大学の学生がKCJSに行くなんて信じられない。
私たち皆きっとまた会えるね?
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