私のアジア

この夏休みに、横浜の日本語プログラムに入りました。日本に到着したところ、色々な感想がありました。まず、成田空港に到着して、私は十が月ぶりのアジアに“戻った”という感じがしました。二十五歳前に、海外旅行も数回あったが、ずっと台湾に育てて住んでいた。留学のたのに、アメリカに住んでいるのは、二年前に始まった。だから、アジアの国のひとつの日本は、私にとって、とても親しいはずです。
そして、成田空港のトイレに入った時、“やれやれ、私のアジアになった”という気持ちがあって、胸がいっぱいになりました。やっぱり、アジアのトイレのドアは地面から近くて、安心で使えますね。アメリカに住んでいる時に、一番困ったことは、トイレのドアが全部地面から高いので、トイレにはいた時、自分の足が他人にも見られるような感じがいやでした。それに対して、台湾でも日本でも、トイレのドアはもっとプライバシーを守ることができるような感じがしました。
成田空港を出て、電車で横浜に行きました。電車の中にうちの祖父と祖母みたいおばーさんとおじーさんを見たところ、まるで台湾に帰ったような感じがしました。しかし、側に座っていたお洒落なスッツを着ている四十代のような男性は酒の匂いがしたり、眠って頭が私に落ちられたりした。これは、ちょっと、、、しかも、込んでいた電車の中に、タバコを吸う人がいなかったが、タバコの匂いが強くしました。 これは法律で建物の中で厳しく禁煙で、そして昼間にあまりお酒を飲まないアメリカや台湾に住んでいる人にとって、ちょっと変だと思います。
私のアジアに“戻って”、微妙な感じがいっぱいしました。日本にいろいろなことは台湾と同じだが、違うことも多くあります。日本は、私にとって、親しい異国です。祖父のことで、その日本語プログラムを中退して、急に台湾に帰りましたが、この夏の日本は、祖父のことのように、一生も忘れないでしょう。

7 Comments:
「私のアジア」。とてもいいタイトルですね。日本は呂さんの故郷と同じアジアなので、ほっとする反面、やはり、ちょっとなじめないところも目についてしまう。それでも、やはり「私のアジア」なのだという気持ちを、とてもうまく表したタイトルだと思いました。それに、とてもきれいな写真ですね。山下公園の氷川丸かな?
面白いねぇ!私がカザフスタンから帰った時、私もトイレのことで嬉しくて、「ああ、自国だ」と思いながら、リラックスできた。
そうですね。その写真は氷川丸です。横浜の夜景はすごく綺麗で、毎晩夜景を見ながら、住んでいたweekly mansionに帰って、気持ちがよくなりました。
さて、カザフスタンを旅行しましたか?すごいなぁ。
へえ、トイレのことは中々面白いです。日本にいた時にはトイレのドアは地面からのは気づいて、ちょっとおかしいと思いました。もちろんプラバシーを守るのですが、アメリカの方は空いているかどうかすぐ分かります。僕はアメリカの方に慣れているだけからでしょう。国の小さな違いは本当に面白いですね。
へぇ、今までドアのことを考えなかった。私にとってはものすごく慣れにくかったのはトイレのドアのことではなくて、和式のことだった。見たら「やっぱりここが日本だよ」と言う感じ。
(どうだろうねぇ、学生が皆トイレの話をしてて…)
カッパさん、大丈夫ですよ。いいじゃありませんか。トイレもひとつの文化なのですから。トイレの様式の違いなどについて、真剣に研究している学者もたくさんいると思いますしね。
トイレの話面白いですね(笑)すごく笑いました、そしてすごく共感しました!私も日本のドアの方がもっと気に入ると思います。。それでまたトイレの話なんですけど、日本にいた時私の女性友達は皆和式の方がもっと使いきれいだって言いました。。。。今もそう思っていますので。。。ハハ ^ー^
その写真本当にきれいですね!!実は私が日本で一番好きな場所が横浜です!夜景がすごくきれいで友達とよく山下公園に行きました。中華街に「横浜飯店」っていうレストランを知ってますか?そこは料理もとてもおいしいですけど、アイスクリームの方がもっと有名で、予約して置かないと並んでずっと2時間も待つはずです。横浜に行くとそこでいつもアイスクリームを食べたんですけど。。。懐かしいですね。。T_T
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