そろそろ終わる

ワシントン大学をすぐ卒業するのは、何となく信じられないことなのだ。大学の初めの頃はずっと前のようなことだが、終わるのは早そうだ。多分それはとても当然なことかもしれない。これから何をするか分からないし、どの都市に住むのかということも分からないので、ちょっと心配するのだが、大丈夫になるであろう。私はセントルイスに残れば、皆はセントルイスに行けば是非会いましょうね。シカゴで働けば、あそこでまた会いましょうね。
今シカゴへ引っ越しすることについてちょっと考えている。でもやっぱりそれをするのは一台の車でするのは難しいのだ。家具を持って帰ることをしたいのだが、ここで売るのも別にいいと思っているのだ。何とか私のこのごろの考え方のようなことだと思う。ワシントン大学のMBAのプログラムに行けるか行けないか、別にいいと思う。
では、はっきり感じられることは、今年の日本語の授業を続けたいのだ。クラスメートと有留先生に本当にお世話になった。授業は殆どいつも面白かったし、ブログを読むのも楽しかったので、この授業は特にすごかったと思う。いつでも連絡してくださいね。
有留先生、私はシカゴに住めば、よろしければ、是非ミツワで会って話し合いましょう。

5 Comments:
そうだよな。キャリーさんが卒業していっちゃうなんて、なんだか信じられないな。ライオンズさんとほとんど同じタイミングで腕をけがした頃からもう4年もたつんだよな。本当に早いもんだよ。
シカゴへはちょくちょく出かけることになると思うので、そのときはぜひミツワで会おう。一緒にまたカレーでも食べながらいろいろ話そう!
私も信じられないね。キャリーさんは絶対どうでも大丈夫だと思うにもかかわらず、大学で会った人たちに考えて、心配しざるをえないだろう。また会おうね。
まわりの人々が卒業の準備をしているにもかかわらず、実は夢だと考えざるをえないですね。
卒業後のこと、どこに住もうか、どこで働こうか、風のまにまにと考えるほうがいいですね。きっと大丈夫だから。
シカゴなら私も行きたいですね。ミツワというと、日本の店ですか?
そうね、確かに信じられないことだね。
って、卒業することより、もうこれから学生でない人として生活をすることなんか信じられない。まあ、ちょっと休憩したいと思っているが、やはり学生でないことは5歳の時から初めてだから、どうもおかしい感じだ。
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