ホッピング・アップデート
両親からクリスマスプレゼントとして新しいホッピングをもらったのだ。すごくうれしいよ!大変さむいので、まだちょっとだけ使ったことある。子供の頃、いっぱい練習したうえでホッピングのバランスが分かるようになったが、今回、そんなに難しくはないようだ。そのように自転車を乗っていくことと同じだ。なかなか高くて何時何時までも飛べるけれど。。小さい問題がある。私は(アメリカ人の男としては)ちょっと小さいのよ。このホッピングはものすごく強いのでスポリングの捻転で、跳ね上がると五十度ぐらい右回ってしまう。まだちゃんとコントロールができない。でも、もっと練習すればまっすぐ飛べるように成ると思う。
出来ないかぎり、ホッピングの歴史を勉強しようと決めた。ホッピングは1917または1918に発明されて、二十年代にすごい人気になった。三十年代からその人気が下がったがまだエンスーがたくさんいた。1947にSuper Pogoというモデルが初めに出回った。そのSuper Pogoはすごく良くて、いまも売られている。実は、私のはSuper Pogoである。2000年まではホッピングの世界にはあまりかわりがなかったが、その年、最初のホッピングもSuper Pogoも作ったSBI Enterprisesという会社が新しいホッピングを研究し始めて、2004年、Flybarというホッピングを出してくれた。このホッピングはスポリングがなく、強いゴムバンドがある。Flybarで五フォートまうえ飛べる!二十一世紀のホッピングのようだが、危なそうださ。

3 Comments:
すみませんが、ホッピングは子供のおもちゃじゃないか?ホッピングを乗って通学してみてください(有留先生の冗談ではないか?)いいクリスマスプレゼントですね。
やった!ホッピングゲット!
ホッピングで学校に通うことができるまでがんばって!:D
ずいぶん楽しいクリスマスだったみたいだね。
このプレゼントはライオンズさんのリクエストだったの?
それとも、ご両親からの「サプライズ」?
そうだ!日本にもホッピングを持っていって、日本の人たちにもホッピングのすばらしさを伝えてきたらどうだろう!「ホッピング親善大使」スコット・ライオンズという感じでどう?
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