心配のシーズン

やっぱりねぇ。
最近ずっと待っていた。何を待っていたかと言うと、怖い将来にどうするかというこ。四つの大学院と一つのほかのプログラームに押し込んだんだけど、何も聞いていなかった。物理学の専攻のルームメートは十一の大学院に申し込んで、二月中全部から承諾書をもらった。まあ、もう心配性じゃないけど、結果を聞いていない私は緊張していた。
「なるほど。不採用だな。大切なのは採用の学生だから、ルームメートの承諾書と同じ頃に私が何も聞かないと不採用の意味だ。」
「いや、学部によって違う。物理学はだいたいお金持ちの学部だし、彼等はすぐ決められるわけだ。人文科学は後で決めるから大丈夫だ。それもルームメートはすごい学生でもちろんほかの学生よりすぐ採用されるから。普通の学生はすごい学生ほど結果聞かないから。心配するな!」
「だが普通の学生として偉すぎる大学院に申し込んだ。申し込むすごい学生がいっぱいいるから、普通の私はいらないやつだ。すぐ採用されなければ確かに不採用だ。」
といろいろ考えて心配していた。
木曜日末に結果を聞いた。申し込んだ四つの大学院の一つから連絡があった。
不採用。
不採用。
不採用。
そして金曜日網一つの大学院から聞いた。また不採用。
さすが普通の私は偉い大学院に入れない。
来週残りの二つから同じメセージをもらわなければ本当に驚く。

5 Comments:
ワンさん!来週はぜひ連絡が来たらいいですね。。頑張ってくださいね!
気にしないでください。ルームメートよりずっとオーサムだと思うよ!!
他のプログラムは是非「採用」で答えると思うよ。それとも、僕はランディーさんと同じ考えがある。
そうだよ!みんなが言うとおりだよ。
今日、私の「心配のシーズン」というエントリーをアップロードしたので、そっちを読んでみてね。
不採用の大学は悪いですね。私もそのような心配のシーズンを経験して、やっぱり、心配しないてください。
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