言葉

今日の授業に「内臓」という言葉が出たためにカレー部さんが「splatchnology」(内臓学)という言葉を教えてくれた。
それから、他の授業の作文のために面白い本を読んでいて、「noematic」や「assiduous」などの知らなかった言葉を9つ以上習った。(私の語彙力は別に強くないが、弱くもない。知らなかった言葉がこの程度に入っている本を読むことは2、3年振りかな?楽し〜ぃ)
だから今日は言葉のことをよく考えている。
日本語を専門しているので、言語が好きだということはあまり驚く事がない。それで、言語が好きだったら、母国語からのでも外国語からのでも、面白い言葉が大好きだというのが当然だろうと思う。なので私がそうだと言って、特別ではないと思う。
しかし、その好みによる言葉の使い方が私の独特な特徴だと言われたことがある。友達と話している時に長い言葉を使うことだけでなく、言葉で遊んだり新しい言葉を作ったりすることも大好きだ。言葉遊びはだいたい発音の形を変えて楽しむことだ。例えば、「はい」と言いたい時には、「yes」の代わりに「yish」や「yarf」、「myors」、「yeef」、「shmyesp」、「yarr」、「shmyorf」などと言う。「yes」の発音から遠いのもよく使うが、それでも友達が分かるようだ。新しい言葉を作ることの例は「fruff」だ。元の意味は犬や猫の毛を違う方に(つまり、頭からしっぽまでではなくて、しっぽから頭まで)摩ることだが、人間関係にも応用できる。人間の場合では本当に摩りはしないが、表す感情が毛を違う方に摩られた犬の気持ちと同じようだ。
ま、こんなこと、誰でもすることでしょう?
私の性格の特徴と言われているのに…。

5 Comments:
確かに、言葉遊びは誰もがすることなのだろうけど、面白いのもつまらないのもあるはず。
友だちが、言葉遊びをカッパさんの特徴にあげているというのは、きっとカッパさんの言葉遊びが、センスのある面白いものだからなんだろうね。
カッパの言葉遊びは面白いね。有留先生の書いたとおりに誰も言葉遊びをするけど、カッパの遊び方は本当に独特な特徴だと思う。カッパの作った言葉はいつもなんとなく分かりやすくて、楽しめるように使う。
カッパの「Yes」のかわりの作った言葉は何となく好きだ。その言葉や「Shanks」等は、かわいくて優しい感じがあると思う。
英語でも、日本語でも、難しい言葉や聞こえが可笑しい言葉やあまり役に立たない言葉を習うのは中々面白いことだと思う。
言葉を作るのは、大体この言語をよく把握するので、作ることができるだろう。さて、中国の神話で、人間が文字を発明したところ、神様も幽霊も泣きました。色々な解説がありますから、時間があれば、後で提供します。
面白いですね。英語のほうが言葉遊びしやすいと思われるけど、どうでしょうかね。
ドイツ語の先生に聞いた言葉だけど、「ja」と 「nein」を合わせたら、「ヤイン」になる。「たぶん」という意味らしい。
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