J462ブログ

2006-11-25

人参料理

今週末、従姉との話でなにかを気がついた。回顧的な立場からすごく簡単だが、人参は種類によって、料理のしかたが違うということ。
去年、KCJSの感謝祭パティーのために人参の料理をしたが、結局、思い設けたほど美味しくなかった。ちょっとだけ残念だったが、そのときから何故そんなによくなかったのを考えていた。やはりベビーキャッロットという種類を使わなかったからだ!人参は人参だったと思ったが、料理は微妙だなあ。

4 Comments:

At 水 11月 29, 12:42:00 午前, Blogger Chun-Yu Lu said...

人参料理というのはその料理が全部で人参で作りますか?それはちょっと変だと思いますね。でも、家の母は人参と卵と一緒に料理を作って、想像よりおいしいです。

 
At 木 11月 30, 08:39:00 午後, Blogger ワン said...

ベビーキャロットは普通の人参より甘いですね。

ところで、「人参料理」ってちょっと不気味な感じがしますね。料理に人を入れるとか人食いのイメージ?

 
At 月 12月 04, 11:23:00 午前, Blogger ランディー said...

そうだね。
私は、日本にいた間に人参が好きになった。アメリカに帰ってから人参の料理をよくしているが、やはりアメリカの人参の方が濃くて、料理の味が違う。

 
At 水 12月 06, 02:08:00 午後, Blogger Aridome said...

確かにねぇ。
所によって同じ食べ物でも種類がちょっと違うことってあるからね。人参もそうだけど、「なす」もアメリカのものと日本のものとでは微妙に風味が違うように思うんだけど、みんな気づいたかな?

 

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