もう一つのおすすめ

キャリーさんは 「The Amazing Adventures of Kavalier & Clay」(カバリアーとクレーのすごいアドベンチャー)をすすんでくれたので、私も何かをすすめたくなってしまったのである。もうご存知だという可能性が高いが、ビル・ワッターサンの「Calvin and Hobbes」(カルビンとホッブズ)がすごく好きなので、それについてちょっと書きたいと思っている。「Calvin and Hobbes」は1985から1995まで新聞で出たコミックストリップなのだ。主人公はもちろん、そのカルビンとホッブズという二人だ。カルビンは六つの男の子。それでホッブズは彼の虎なのだ。ホッブズは普通のジャングルに住んでいて、危険な捕食者ではなくて、カルビンのベストフレンドだ。ホッブズは実際に生きているかという設問は沢山の人々が聞くが、それは的外れの考えだ。生きているとは当然だ。実のテーマは空想、友情、人間性などなのだ。そればかりではなく、ワッターサンの描いた絵も、とくに後半の日曜日に出たストリップは美しい。
だから、この二人のさまざまな冒険では本当に皆が楽しめると思う。「読んだが好きじゃなかった」という人は見つけていない。このコミックストリップの編著の本が人気があるので、安くてに入れると思う。毎日、寝る前に、少し読むほうが最高だ。

5 Comments:
イエ〜ィ!「Calvin and Hobbes」最高〜♪
ホッブスが実際に生きているかという質問の答えの説明をよく言ったね。そのことについてビル・ワターソン自身の書いたことがとても面白いね。
僕も「Calvin and Hobbes」が本当に大好きだ。言うまでもなく新聞のコミックの最高だと思う。子供の時に本当に大きな役割があったので、懐かしさの為に最近のとても大きな「Calvin and Hobbes」の全集を買いたいんだけど、高いんだ。
1985年から10年続いた新聞の漫画なのですね?すみません、私ははじめて聞きました。
日本人の私は、新聞の漫画と言われれば、せいぜい4こま程度の短いもの(サザエさんとか)を想像してしまうのですが、冒険がテーマとなれば、もう少し長いものなのですよね?
この漫画の虎は怖くなくて、可愛いですね。読んだことがないですが、虎と人間の友情は珍しいと思います。
有留先生
多くの日、4こまだけでしたが、ときどき、一二週間ぐらいの漫画を繋がって、もっと大きい話になります。ササエさんは日本の新聞の漫画ですか。
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