又、冬休みのこと
他のいい話題はあまり考えだせないので、先週のエントリーに言ったことについてもっと詳しく説明すれば いいかもしれないと思う。二つのことがあって、第一のはインターンのことで、第二のはデートのことだ。
インターンのことは本当につまらぬ話だと思うけど、別にいいのだ。職場の名前は日本語で言えば、シカゴ連邦抵当銀行にするのはいいだろう。その銀行は普通の銀行と違って、消費者側ではなく、他の銀行から抵当を買ったり、他のインベストメントのことをしたりする。私のインターンは内部監査部で色々な比較的に簡単なことをする仕事だった。簡単というと、ビジネスのような背景や経験はいらない活動だった。冬休みのインターンの活動の大部分はコンピューターの監査用のデータベースを修正することだけだった。毎日それをするのはちょっと退屈だったが、本屋のアルバイトより好きな仕事になった。何故かというと、他の会社員は非常に優しい人だった。そして、給料はもっと高かったので、勿論それは大切な理由だ。
第二の話はデートのことだ。高校のちょっと前の頃から私は非常に好きになったクリスという女の子がいたが、高校の時には彼女はボイフレンドがあったので、私は他の女とちょっと付き合った。でも、今までも何とか彼女への感情を持つと思う。多分大学の最初の三年間彼女と余り話さなかったが、夏休みの時に私達の友達のバースデーパーティで出会って、過去の気持ちはまだあるという実感があった。では、冬休み彼女とちょっと時間を過ごして、お互いにデートと呼ばれた活動が一つあった。多分特別なようなデートではなかった。つまり、イタリア料理のレストランへ行って、そしてボーリングして、それからテレビを見た。彼女の家族は今年の八月に引っ越しするそうだし、卒業してから私は何をするか全然知らないので、唯のいい友達に残る可能性が高いかもしれないが、高校の頃の私の彼女とデートする希望は現実になったのは殆ど信じられないことだ。未来の占いにくさ、又は未来の占えなさは人生の珍しさの大部分であろう。

4 Comments:
やっばり、ばら色の話ですね。デートの相手のクリスさんは高校の時より、同じのようにきれいですか?
そうだよねぇ。未来のことは誰にもわからないものだよね。機会があれば、また、彼女を誘えばいいよ。先のことはわからないけど、キャリーさんも彼女も会っていて楽しいのなら、それはすばらしいことだと思うよ。
すごいですよねぇ。春休みはどうしますか?彼女とまたデートしてみますか?
そうだね、いいね。高校のすぐ前からずっと好きだった女の子がそれほど変わらなくて、それで坊ちゃんの気持ちもあまり変わらなくて、とても珍しいことだと思うよ。私の高校の時の友達や憧れた人は、皆だいぶ変になったよ
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