J462ブログ

2006-09-26

お茶室ステー


多くの人々は、僕は日本で留学して、ホムステーを聴くと、よくホストファミリーと話しただろうね、と訪ねた。もちろんホストの両親は非常に優しいひとだったが、毎日もっと遅く時に夕食したので、私と他のプログラムの留学生と一緒に夕食した。時々ホストの父と食べたのだが、七ヶ月の間にホストの母が食べるのを見るのは三回しかなかった。夕食の時、母はもう自分の為に料理していたので、母と話すことがないというわけではないのだ。

でも、ホムステーでは他の可笑しいことがあった。可笑しいと言うよりも特別を使う方がいいかもしれない。僕の部屋と言うのは、もっともお茶室だった。家とちょっと離れて、外から直接に部屋を入ることが出来た。そうだから、僕もちょっと離れたのだが、独居が好きなことだから、本当に良いと思った。トイレとシャワーのも離れたが、それはそんなに大変ではなかった。いつも綺麗な庭に渡ったからだ。でも、一つの本当に大変なことがあった。何かというと、やはり季節の変わりのことだった。冬になって、お茶室が障子のドアだけがあったので、部屋がものすごく寒くなってきた。もちろんヒーターがあったにもかかわらず、毎日学校にいる間には部屋が段々寒くなって、帰る時には室内と外は同じ冷度だった。部屋が温かくまでに、ジャケットを着て、自分の白い息を見ることだけ出来た。大変な場合があっても、同じ部屋にもう一回暮らすという機会があったら、是非すると思う。

4 Comments:

At 水 9月 27, 09:20:00 午後, Blogger Aridome said...

なるほど、「ホームステー」ならぬ、「お茶室ステー」だったというわけですね。
風流ですねぇ。寒い日に、自分の白い息で手を暖めながら、日本文学を読むなんて、キャリーさんにぴったりじゃないですか。

 
At 土 9月 30, 02:18:00 午後, Blogger ライオンズ said...

本当に格好いいですね。いつも、寒いのに、すごくエレガントなようだと思っていたのです。もっと写真を見せたらいいと思います。

 
At 日 10月 01, 09:18:00 午後, Blogger Chun-Yu Lu said...

茶室に住んでいたことは、やはり珍しい経験でしょうか?最も伝統的な日本文化を味わってみることができるそうです。

 
At 水 10月 04, 01:08:00 午前, Blogger ランディー said...

ふーん、大変な時もあったが、珍しくていい経験だったわけだね。私もそういう生活を一回してみたくなった。

有留先生のおっしゃった、坊ちゃんにぴったりするイメージが私にすごく笑わせた。ぴったりじゃん!!

 

コメントを投稿

<< Home