北海道
おろ?
ほかの授業のために本を読んでいて、知らず知らずのうちに時間が過ぎてしまった!
何だよ、私………。もう〜!忙しい時に私のあわて者のようなところが見えるね。
当日の朝にした方がいいかな。
とにかく…
最近また北海道を思い出した。雪祭りのための旅行がものすごく楽しい経験になったので、北海道がこんなに好きになったのは不思議なことではないだろう。大きい舟に乗って行って、一日ぐらいかかって、感じたこともない雰囲気がしみ込む雪国に降りて、なんだか冒険のような感じだった。それから仲がいい友達と面白い所へいったり、雪像と氷像を見たり、雪で遊んだりした。それに、北海道の得意な食品に私の大好きなの、つまりポテトとパフェも含んでいるので、その時に太ろうとしているようにたくさん食べた。(正直と言うと、二日間のうちにパフェを三つ食べた。あら!)このさまざまな理由で北海道が気に入った。
しかし、これは困ることだよ。なんでかと言うと、それは受けた理想的な印象と本当の北海道が多分違うからだ。行った時に祭りがあって、休みの特別な旅行のことだったので、楽しかったというのは驚くべきがないことだろう。その特別なことのためにきらきらするすばらしいイメージを持って帰った。でも、もしもう一度あそこまで行ったら、その完璧なイメージが仕方なく壊れられるのではないだろうか?不思議な魔法の世界に入ったその気持ちをもう一度無理に感じようとしたら、失敗して、前の記憶が汚れられるのではないだろうか?やはり「行きたい」と強く思っても行かない方がいいだろう?
簡単に「楽しかった!嬉しい!」とはどこか言えないと感じる。こんな複雑な気持ちがとても人間らしいと思う。
カッパ

4 Comments:
難しいなぁ。戻ったら、北海道の印象が汚れる可能性があるねぇ。でも、何が大事なのか。北海道そのものか、旅行の記憶か。あるいはそういう魔法の世界もあることか。多分感じた印象はその三つの合したことだと思う。
だからまた行くと、どうしてもその印象が変わる。だけど魔法のようでなくて、また素晴しい経験にならないと言っていない!もちろん雪祭りと違う活動をするから今の印象と沢山を加えるからだ。最下な経験になっても、「時々北海道は魔法のようだ、もうちょっと待てば、また起こるかも!」のように思えるようだ。
やっぱりすぐ行った方がいいと思う。世の中、変わらないものもない。無常〜!地球温暖化あるし。。
長くなっちゃったなぁ。
「カッパ」さんの今回のエントリーと、「カレー部・少し」さんのコメントにはいろいろ考えさせられたな。
本当にいいエントリーとコメントだと思います。
私にも、「カッパ」さんの札幌みたいな所、いくつかあります。もう一度訪ねてみたいんだけど、思い出のままにしておきたいと思うような所。でも、「カレー部・少し」さんの言うように、今度訪れた時には、また新しい発見があるかもしれないし、家内を連れて行ったりすれば、それはそれで、また素敵なことになるかもしれないしね。思い出のままにしてとっておくのもいいし、また、訪ねてみるのもいいんだよね。
いいエントリーとコメントどうもありがとう!
そうだねぇ。多分皆がそのような問題があるだろう。人と場所のことは記憶になると、いいのは最良になって、悪いのは最悪になるようなことが起こるのだ。でもさ、楽しい思い出さえあればいいと思う。所と人が変えたり、亡くなったりするので、思い出を大切にするほうがいいけど、新たな記憶を作る事も大切なのだねぇ。それが僕の意見だけだが。ちょっと暗澹なことなので、ごめんねぇ。
もっと明るい話題では、北海道のパフェはそこ以外の日本のパフェと本当に違った?どのようにもっと美味しいの?
美しい記憶ですね。
北海道にラベンダーの味のキャンディーがあると言われた。最初に食べて、ちょっと変な味だったが、二、三回を食べて、どんどん慣れて、好きだった。
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