うずまき

深夜ですみません。遅くまで好きなドラマを見て魅力されてしまったようだ。。
KCJSの春学期、文学のビジュアリティーという授業をオーディットしたのだ。その授業でいろいろな映画化やアニメかされた話を両版を分析した。毎週一人の学生が自分の選んだ話を発表したが、私はオーディットだけをしていたので、発表しなくてもよくて、映画をみたり、議論をしたりばかりしていて、私はよく楽しんだ。普通の学生はたぶんあまり楽しめなかったと思うが。。
とにかく、一、二回ほかの授業の見学旅行のために文学のビジュアリティーをスキップしてしまったから一、二つの映画を見なかった。あるスキップした週の日、センターのワイトボードに渦巻きがいっぱい書いてあって、アーサーという学生が一所懸命拭き消していた。なにをしていたと問ったら、「渦巻きは駄目!」と答えられた。ブレンダンという学生も同じだった。
なぜかというと、授業で漫画に基づいている「うずまき」というホラー映画をデネスさんという学生に見られてしまった。もちろん、私は見なかったけれどもいかにも怖かったようだった。簡単な模様で怖がらせられるほど怖かった。
悪い冗談だったかもしれないが、その後、見なかった学生たちはどこにも渦巻きを書きはじめた。いつかこの映画を見なければいけないと私が決めた。
前方、やっと見られた。どんなに面白い映画だと思う。初めに、ある高校生カップルの男の子のお父さんが渦巻きマニアックになっていたらしい。そろそろ彼からマニアが広まっていく。マニアックたちの皆が日常の渦巻き模様に魅力されて、つい自殺してしまう。そればかりでなく、沢山の人が巨漢のカタツムリに変身したりしまっていく。それはものすごく変なのだが、別に怖くはないと思う。(ホラー映画をよく見るからかもしれない)でも、映画のイメージは一寸気持ち悪い。どこでも渦巻きがあって、映画の雰囲気で、視聴者も渦巻きに魅力される可能性がある。やっぱり、私は見た後、渦巻きで怖がらないが、確かに日常の渦巻き模様をよく気づくようになったらしい。 視聴者にこのような変化をさせる映画をとてもいいと思う。

7 Comments:
なかなか面白い授業だったようですねぇ。
でも、その「うずまき」って、日本の映画なんですか?
なんだか、タイトルからして不気味だねぇ。
そうですよねぇ。日本の映画なのです。2000年の映画ですが、見ると、ちょっとその前に作られた気がします。
うずまき!悪いイメージだが、なんかいい記憶だね。渦巻きの漫画を本当に読みたいけど、怖くてまだできないと思う。
ここに恐ろしいウズマキを描こうと思ったけど、インターネットの能力がちょっと足りなくて、やっぱりできなかった。
できればいいのになあ、ワンさん!
なんか渦巻きだけでも嫌なものだというイメージがありそうです。日本のホラー映画は本当に怖いですね、題名だけも怖い。
殆ど渦巻きの怖さを忘れられたと思いましたが、やっぱり間違いました。ライオンズさんはそれを許さないかもしれません。ホラー映画は少しだけ好きなら、見るほうがいいと思いますが。。
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