もう真夜中だね。
明日の中間試験のために勉強していて、ブログのことを忘れてしまった。でも実はずっと勉強していたわけではない。さっき皿を洗っていたのだ。(でも皿だけではなかった。フォークもナイフもスプーンもフライパンもガラスも炊飯器も洗っていた。それなのに「皿を洗う」だけと言ったら足りるかな?)
どうしてこんなピンチの頃に別にすぐ洗う必要もない皿を洗っていたか分からない。だが、秋学期の記憶を考えて、こんなことをよくしたことを思い出す。だれでもストレスがたまっている時に自分の扱い方があるでしょ。私のは、しなければならない、悩むことが一つもないように静かに家事などすることだ。パニックすべきほどストレスがたくさんある時にこそよくすることだ。秋学期にいつも忙しくて(いや、正直、いつも忙しいような気がしたと言った方がいい)、あまり寝なかった夜が多かった。最も忙しい夜に、真夜中にクッキーやケーキを焼いた。どうか「クッキーを焼く時間もあるので、平気だね」という気持ちになって、落ち着くことができる。
皆さんはどうでしょうか?
(こんなくだらないエントリーをすみません。中間試験の勉強に戻りたいのです!)

5 Comments:
中間試験をお疲れていましたね。よい春休みを!さて、皿を洗うのとこですが、前にハーバードのある先生もそのようなくせがありますね。論文を書くときは、皿を洗わなければ、落ち着けませんと、彼女が言いました。
僕はいつもこんなことがあるのだ。暇な時間では僕の部屋は汚くなるのだが、勉強したり作文を書いたるする時だけに部屋を洗ったりする。なぜか全然知らない。多分ちょっと気移りになればいいというようなことだ。
私はちょっと違う。ストレースの時、家事とかのかわりに、まだ大切じゃない宿題をする。例えば、試験の為に勉強するかわりにほかのアーギュメンテーションの来週の宿題をしてしまう。何故か分からないけどね。
私も、テストの前夜やレポートの締め切りの前夜に、なんだか部屋が片付けたくなったり、関係ない本が読みたくなったりしました。はっきり言って、私の場合は、テストやレポートからの「逃げ」だったわけですが、ランディーさんの場合は、自分を落ち着かせる気分転換なのですね。立派です。
ぼくも同じく、テストやレポートをする前に、部屋を片付けたくなったりです。だけど、ランディーさんのようにクッキーを作るほうがおもしろくて、そのうえ、なにかのおいしいものも食べられるようになりますね。
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