シカゴ、もう一回
先週末シカゴへ帰る必要があった。何故かと言うと、ある二人の友達は「World Series of Pop Culture」というトリビアのテレビ番組の為にオーディションしたかった、三人ではなければならないからだ。私は一人で金曜日の朝早く出て、もう着いた他の二人とシカゴで会った。でも、オーディションが出来る前にはトリビアのテストを合格しなくてはならなかった。十五分の間に五十の本当に難しい質問を答えるテストだった。難し過ぎたので、やっぱり合格出来なかった。二十のチームの中では二つしか合格なかった。合格すれば、オーディションがあって、そして日曜日に小さなトリビアのコンペをする必要もあったので、僕は別に悩まなかった。
十五分だけのことの為には、五時間の片道をするのは大変に見えるかもしれない。多分僕はそう思うが、ちょっとだけの時間シカゴへ帰るのはいい点もあった。もちろん父と継母を見るのは好きなことだ。土曜日の晩には、高校のころのガールフレンドと一緒にレストランへ行った。彼女はなんとなく特別な人だと思う。「特別」という言葉は二つの意味合いがあると聞いたことがあって、多分二つとも彼女を描くと思う。だから、彼女とちょっと話し合って、時間を過ごすのは、殆どいつも非常に面白いことだ。日曜日には出来事はあまりなくて、セイントルイスへ戻ってきたことだけだった。来週のエントリーはシカゴも高校から好きだった女の子とレストランへ行くことも全然かかわりないと希望している。

6 Comments:
往復10時間のドライブで、ばたばたと忙しい週末だったように見えるけど、それはそれでけっこう充実した時間だったみたいだね。
五時間だけかかって、家に帰られるのは良かったですね。さて、シカゴで会った彼女はその数学天才(?)のガールフレンドでしょうか?
その碁と一緒にしたガールフレンドでした。実は、彼女は数学天才ではなくて、せめて数学には余りうまくはなくて、むしろ彼女は私が数学天才だと思っていたということでした。
二人とも数学天才だということですかね。
そのトリビアのテストが難しそう。ポップカルチャーについての質問はどんな質問ですかね。
ヘー、テレビ番組に入るためだったか?それしらなかった。すごいね!でも週末をほとんど運転で過ごして大変だよね!かわいそう。
そのテストは本当に無理っぽい。15分に50の質問は難しくなくてもできないと思うね。
機会あれば、またオーディションしてみたいだろうか。
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